shutarok's memo

Jun 21
“世界は、自分が「理解できる」領域までしか広がらない” 2008-05-21 - rememberDT (via onk) (via tsupo) (via gkojax) (via sukoyaka) (via wideangle)

Jun 20

Jun 7
otsune:

inothernews:
Hey licky… I’ll see your bottle and raise ya.

otsune:

inothernews:

Hey licky… I’ll see your bottle and raise ya.

Jun 5

“有権者は、「一人一票」の問題につき、それぞれの裁判官が判決の中でどのような意見を示しているか、例えば、今度の国民審査の対象になるであろう裁判官のうち、涌井裁判官と那須裁判官は、07年の最高裁判決で合憲との意見だった、ということを知った上で、国民審査権を行使すべきである。そうすれば、最高裁裁判官は、有権者の意見が何かを直接知ったうえで「一人一票」の問題を判断できるはずだ。国民の有する国民審査権は、選挙権と並ぶ国民の重要な権利である。そして、国民審査権に「一票の格差」はない。”

一票の格差をなくし、日本を民主主義国家に変える「簡単な方法」

升永弁護士のキツイ一発。まあこの程度のコンテンツの影響力では最高裁裁判官とあろう役職にある人が罷免はされることはないだろうけれどね。

僕?僕は都市住民なので、升永さんに煽られて、当然権利を行使させていただきますよ。

(via kashino)


May 31

dennoh:

Bathtub IV on Vimeo (via Vimeo)

ティルト・シフトのビデオ。

おもしれー、これ。

石丸


May 28
“最近、「仕事がない」とかそれに類するキーワードで検索して当サイトを訪問する方が増えています。不安な気持ちや実際に困っている状況は察しますが、そんなキーワードでウェブ検索しても仕事は見つかりません。” 「仕事がない」というキーワードで検索しても仕事はないぞ! | 株式会社きじねこ

May 24

May 23

水永 ビジネスモデルというのは、何回やっても同じように再現できるからビジネスモデルですね。

 ユニクロは安く洋服を作って、それを980円とかで売って利益を出しているでしょう。彼らは同じことを何百万回も再現しているわけです。それに対して、ビルを10億円で買って20億円で転売するというのは、たまたま儲かるんだけど、同じことを100回続けることはできない。不動産に同じものはないし、損して買うこともあるしね。

 先ほど、従来の不動産業者と違って人を追い出さないという話をしました。それも、追い出して転売するという行為がビジネスモデルたり得ないと考えたため。入居者のいる物件を安く買って、賃料収入で楽しんで、空いたら市場価格で売却する——。これなら、何回でも再現できるでしょう。

「地味で安いからこそ儲かる」。危機下で稼ぐ不動産会社:日経ビジネスオンライン

至言だ。

(via kashino)

May 19
“まず「ものを捨てる」は最後の手段。ものを捨てれば片付くなんてのは「nの値が小さければこのO(n^3)のアルゴリズムでもかまわない」って言っているようなものだ。” 整理の方法ブレスト - 西尾泰和のはてなダイアリー

May 18
“「最大で200人規模の大規模ゲーム開発プロジェクトもあるのに、プロジェクト管理の方法論が確立していないのは問題がある」と映った。そこで西角氏は、スクウェア・エニックス流のプロジェクト管理方法論を形式知として文書化する取り組みも進めている。” 「ゲーム開発にもプロジェクト管理が必要」:ITpro

May 17

“タイコバエというハエの繁殖方法は実におぞましい。特定のアリに産みつけられた卵からかえったウジはアリの脳髄を食べ、アリを操るかのように移動させ、さらに頭を切り落としてその中で蛹(さなぎ)となる。” ニュース - 動物 - アリをゾンビ化して操るタイコバエ(記事全文) - ナショナルジオグラフィック 公式日本語サイト


1. 「ネーム・コーリング」
攻撃対象の人物・集団・組織などに対し、憎悪や恐怖の感情に訴えるマイナスのレッテルを貼る(ラベリング)。メディアやネットによって繰り返し流されるステレオタイプの情報により、情報受信者は、徐々に対象に憎悪を深めていく。

2. 「華麗な言葉による普遍化」
飾りたてた言葉で自分たちの行為を正当化してしまう。文句のつけようのない・つけずらいフレーズ・正義を強調し、共感を煽り立てる。

3. 「転換」
さまざまな権威や威光を用いて、自分たちの意見や目的や方法を正当化する、正しく見せかける。

4. 「証言利用」
尊敬される・権威ある人物を使って、自分たちの意見や目的や方法が正しいことを証言・後援させる。

5. 「平凡化」
自分たちの庶民性や、情報受信者と同じ立場・境遇であることを強調し、安心や共感や親近感、一体感を引き出す。

6. 「カードスタッキング」
都合のいい事柄を強調し、都合が悪い事柄を矮小化したり隠蔽したりする。

7. 「バンドワゴン」
大きな楽隊が目を惹くように、その事柄が、世の中の趨勢であるかのように宣伝する。情報受信者は、それに従わないことにより取り残される情緒的不安を覚え、結局はその「楽隊」に同調していくことになる。


第二次大戦中、米国の宣伝分析研究所が情報操作の研究を行った結果編み出した、政治宣伝のための7つの法則、だそうです。

7つの法則。:アルファルファモザイク (via nanospectives) (via yamato) (via asobiya) (via otsune)

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